もう知らない人はいないのではないでしょうか。
こすると消えるフリクションボールペンを私はよく使っています。

ある日、会社の人がペンを忘れたらしく、貸してくれということで私のフリクションを貸しました。
すると、

ロスキーさんのみじかっ:(;゙゚'ω゚'):

短い?こいつはなにを言っているのでしょう?
フリクションは鉛筆のように削って使うものではありません、長さはどれも同じはずです。




ほら、この擦って文字を消すゴム部分ですよ…

b508.png
左:ロスキー 右:新品

おぉ…確かに(゚Д゚;)

フリクションは熱で消すので、消しゴムのように目に分かるように削れることはないのですが、
長期間使っていて気がつきませんでした…ほんの僅かずつですが削れていたようです。

この時は笑い話で済んだのですが、後日電話がかかってきて、

フリクションの消す部分だけが売ってましたよ!
ロスキーさんのあのクソみたいな先っぽの為に買ってきましょうか?(笑)



いや、いいです(´・∀・` )


まだ消せるのに何を言っているのでしょう。
こうなったら無くなるまで使い切ってやろうと思います。


コメント

    コメントの投稿

    (コメントの編集・削除時に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)



    Latest Articles