定時の明るい時間に帰宅できることに喜びを感じます(´∀`)
学生より早く帰れてる(´∀`)

そして嬉しいことに有給消化率を上げようと、
今年度の目標の一つに有給消化率の向上が入ってました(゚∀゚)イイゾー
有給の取得数を査定の項目の中に組み込もうかという話も(゚∀゚;)
ん?休めば休むほど査定があがって給料もあがる?笑

さらに今年度からちょっと大規模の単価が安いお客さんを
切り捨てる方針だったそうですが(入札・見積りの値段をかなり高く)、
どこの業者の入札も通らずお宅の言い値でいいのでお願いしますとお客さんから泣きついてきた形だそうです。

すごく俺の好きな、そして理想的な方向に向かってる(●´З`●)ゝ
会社の生産性があがってる(●´З`●)ゝ

休暇の推奨が一番嬉しいですけどね(`・ω´・)ノ"
これだけでうちの会社はホワイト企業に入るのでしょうか?



そもそもホワイト企業という言葉は、ブラック企業の反意語に使われている言葉です。
人によって定義は違うでしょうけど、俺はサービス残業の有無が大きいと思ってます。
あとは給与が良いか…福利厚生が良いか…休暇が多いか…リストラがないか…
どこに重点を置くかで、人によってブラックホワイトの境目が少しずれてくるのでしょう(´・ω・`)

俺にとって無賃の仕事(サービス残業)があるのは論外でした。
前の会社がそうです。給料は平均より高いけど、朝早くから夜遅くまで働く。
ここの会社の生産性の目標は1人1時間1万円と言われてました。
1日8時間働くわけだから、8万円分の仕事をしないといけないんですよね(´・ω・`)
9時間働いて8万円分稼いだとして、時間外1Hつけたら目標の生産性を下回ります。
上司からは当たり前のように、定時の時間でつけられました。
そりゃ仕事できなくて稼いでこれないのが悪いけど、そうじゃないでしょ?と。
俺にあってないのか全くやる気がでず、辞めました('A`)

自分の半生・大部分を捧げる場所なのですから、自分にあってるところで働きたいですね(゚ε゚)








そして検索してたら見つけました。ホワイト企業の中のホワイト企業。
ずばり超ホワイト企業


株式会社福音館書店
   大卒初任給44万円
   残業皆無に等しい
   年収1千万(税込)到達年齢26歳
   ロングセラー本のある出版社です。ぐりとぐらとか(´・ω・`)


未来工業株式会社
   完全年功序列制、従業員800人は全員正社員。
   年間休日140日プラス有給休暇40日で、残業禁止。
   創業以来ずっと黒字。


羨ましすぎる…(^q^)

有給消化率80%なんていう企業も数多くあるみたいですね(`・ω´・)ノ"
こういったホワイト企業がどんどん増えていけばいいのになぁ
未来工業株式会社が良い例で、こういう労働条件だと従業員のやる気が凄まじいらしいです。
やる気なくダラダラ働いても一緒ですよ(´・ω・`)
気持ちが入らず怪我するし(´・ω・`)
日本人は非効率的とバカにされる(´・ω・`)
ブラック企業は経営人が下手なだけ(´・ω・`)

休日が多いと、趣味に使うお金が増え経済が回るんじゃないですか?(小並感)
ブラック企業撲滅こそが日本経済成長の第一歩でしょうщ(゚Д゚щ)
経営者の立場になんてなれない俺の遠吠えでした(´・ω・`)


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