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ここ最近アクセス数が増えています。
軟調な相場が続くと、不安だったり私が損するのを楽しみにして
アクセス増えるんだよなーとか考えながらアクセス元を見てみると、
とあるえっちなサイトからが多数でした( ・`ω・´)笑

どうやらえっちなサイトのまとめ的なページのようで、
様々な裸のサムネイルの中に、私の記事が入り込んでいる様子はシュールです。

これも何かの縁ということで、以前から書こうと思っていた私のやれたかも話を載せようと思います。
 過去記事→やれたかも委員会



飲み会で知り合って連絡先を交換した年上看護師との話です。
LINEで毎日のように連絡を取り合い、3回目くらいのデートの日だったでしょうか。
これまでのデートは昼間どこかに遊びに行くことがほとんどだったのですが、
その日は彼女が仕事だったため、仕事終わりに居酒屋で飲む約束でした。

店は私が予約しました。
私の家までタクシーで30分、
一人暮らしをしている彼女の家までは徒歩5分の居酒屋をチョイス。ナイス判断でした。

居酒屋で何を話したかは覚えていません、踏み込むことなく他愛もない話をしたと思います。
彼女のほうが稼いでるだろうなと思いながらも、今後に期待してお会計は私が。

店を出て夜風に吹かれて歩きながら、静かな水面に一石を投じました。
「家近くでしょ?遊びに行きたい!」
ドキドキ…拒否されたらどうしよう…どこまで食い下がろう…反応を見ながらだよな~と考えていると
「うん!いいよー!」と呆気なく承諾をもらいました。

一人暮らしの女性の部屋ってディズニーよりもわくわくします。
この時点で”やれるかもメーター”は40%を指しています。

続けて「明日休みでしょ?途中にあるセブンで歯ブラシとか買ってこっか?」
「え…?うん、そだねー!」
泊まるとは言ってないのにこれは…
やれるかもメーターは75%まで針が振れました。

お邪魔する過程で、当時の私はオートロック付のマンションに入ったことがなかったため、
おーセキュリティすごいな…やっぱり女の子の一人暮らしだもんな…とぼんやり考えていました。

「昨日妹が遊びに来たばかりで汚いけど、好きなところに座ってね」
と案内された部屋は綺麗に整頓されていて、
看護師の教本みたいなものが本棚にぎっしりと並べてあり、彼女の躾の良さが窺えました。

「なにか飲む?って言ってもお茶しかないやー待っててね!」
テレビを見ながら数分待つと、急須でお茶をいれてくれました。
「冷えた麦茶が出てくるかと思ってた(笑)」
「こっちのほうが美味しいんだよ~特にアルコール飲んだ後はね!」

部屋ではテレビを見たり、遊びに来た妹のこと、
看護師の本を読ませてもらったりして時間が過ぎました。
シャワーは別々で浴びました。

0時を過ぎたあたりで寝ることに。
「遊びに来た人用の布団とか置いてないから、ここで一緒に寝よ~」
「昨日ここで妹が寝たから妹と間接ベッドだね(笑)問題ないかな?(笑)」


いやいや、すぐ傍にいるあなたが問題ですよ。問1です。
この時点で、やれるかもメーターは98%です。

彼女が話したことには触れず、
「寝るときって電気どうするタイプ?」と、
これから一緒のベッドに入るけど、
べ、べ、別にHなこと意識してないぜ、ナチュラルな会話続けるぜなスタイル。
なんなんでしょうね?粋がってました。


消灯した布団の中で、お互いにおやすみと声をかけました。
意味のない挨拶だと思います。

シングルベッドなので少し動いただけでも体は触れ合いました。
思えばこの時が初タッチだったかもしれません。

私はよく食事の席なんかでボディタッチをして反応を窺いますが、
この人に対しては全く触っていませんでした。
家柄がお堅いイメージがあってできなかったんですよね…
付き合ってからじゃないとダメ!や、
そんな不純なこと気持ち悪い!と言われないだろうかを気にしまして。
なんて言ったって彼女が社会人となり通っている習い事は”能”です。
そんな方でした。かたい。

ここまでお膳立てされておいて行動に移さないのは逆に失礼になります。
私は意を決して、体を横にし片手で頭を撫でつつキスをしました。
彼女はパッと目をあけて、
「やっとしてくれたね~ずっと待ってたんだけど(笑)」
と言いました。

OKサインが出ればもう強気にいけます。
やれるかもメーターの針は振り切って計測不能です。
ほんと、ここまできてやれてないというのも不思議ですよね。

彼女の上着を脱がしーの、下着も脱がしーの。
お互い全裸になりました。
そしてモゾモゾ弄りつつ、いざ本番という時に、あ、ゴムがない…。

私も薄々感づいていましたが、彼女の部屋にあるだろうと甘い考えを持っており、
彼女からしてみても、部屋に転がり込んどいて用意してきてないわけ!?となったはずです。

これから買いにいくにしても、深夜1時にコンビニで買うなんて、
僕!今からです!みたいな感じがして嫌ですし、
性欲よりも眠気と面倒くささが勝り、お互いに触りつつもそのまま寝てしまいました。

また今度遊びに来た時にゴム持ってくればいいや、と考えていました。
しかしその後、二度と部屋にあがることはなく、もちろんやることもありませんでした。

以上、私のやれたかも話でした。
やれたかも委員会にこの話を提出すると、全員一致の「やれた」をもらえるでしょうか。

これでも恐らく審査員の女の人には「やれたとはいえない」札をあげられそうですね。
「準備不足、基本もできてない人は失敗する。一晩しか咲かない花だってあるの。」
とでも言われるでしょうか。
ですよね。
また今度…は許されない世界ですから。

女友達のちょい巨乳を触ってしまいました。

触ってしまってどうしようというよりも、
ひっ!なんじゃこりゃ!でかっ!(゚д゚)
約0.5秒、事故の瞬間のように周りの様子がスローモーションになりました。
もしかすると走馬灯も見えたかもしれません。

色んなことを考えている(であろう)私の脳ですが、このときばかりは
なんじゃこりゃなんじゃこりゃなんじゃこりゃなんじゃこりゃなんじゃこりゃ
脳内エラーとなりました…


ブラの上からだったとはいえ、
パッドが内蔵されているブラが当たり前となっていた私に、忘れかけていたものを思い出させてくれました。

更新頻度が落ちました。
ここ最近の"ピンチの時の下書き記事"の多さに気付いた方はいたでしょうか?
私の場合分かりやすいです。
なにせ株の話に触れないんですね~(笑)

例え、アメリカで戦争が始まろうが、日経平均が2,000円下がるというビッグニュースがあろうが、
光熱費あがった~(´;ω;`)と自責の念にかられた記事が更新されていたと思われます。

平日の連続更新も途絶えてしまいました。
雑な記事でも(普段も変わりませんが)適当に何か書いて、毎日更新を継続することも可能でしたが、
雑だな~と思うことは控えるようにしています。

何故かと言うと、大した話ではないですが、
昔、年上の女性と付き合ったときのことです。

女「ロスキー、○○ってさ~□□だよね、私はそう思うんだけど親は違うって言うんだよね」

ロスキー「(スマホ見ながら)んーそうねー大変ねー」

女「……こら!はい、雑1ね。」


と言うように、私が雑な返事や、雑な触り方をしたときに
加算されていく雑ポイントなるものがありました:(;゙゚'ω゚'):


雑1から始まり、雑2…雑3を宣告されると、、、



なんとその日のHはなしという
マザー・テレサもびっくり驚愕のシステムです。

そのポイントが加算される基準は日によって曖昧で、
おっぱいを下から持ち上げてサッと落とすという動作でも雑ポイントを頂戴したことがあります。
ほら~もっと優しくしないとできなくなるよ~?(´∀`)

Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ

雑なことはしないようにと心がけるようになった、変な思い出です。



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