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ワタミの優待券の期限が迫っていたので近くの店舗へ行ってきました。
私の記憶にある近くの店舗はわたみん家だと思っていたら、ミライザカという店舗名に変わっていました。
あれ?潰れたの?と思いましたが、
HPを調べると載ってましたし、どうやら店名隠しで新業態に変えているようです。
普通でしたら店内のどこかに小さくワタミの文字を載せますが、見つけきれませんでした(笑)


私はいつもワタミの店に行くと、お通しカットするのですが、
(私がお通しカットをお願いするのはワタミグループだけ)
久々にワタミグループの店に行ったのでお通しカットを失念しておりました。

……ということで出てきてしまいましたお通しが。
今回のお通しは、生キャベツが皿に盛られてきました。つけ味噌と共に…。
言い忘れた私のミスです…仕方ありません…。
昔からそうですけど、ワタミグループのお通しはちょっとひどいんですよね…(・∀・;)
もう少しなんとかならないものか…


あとワタミグループの共通点として、料理が出てくるのがとても遅いです。
さすがにファーストドリンクはすぐに出してきましたが、
今回は最初の注文をしてから27分間、テーブルにはキャベツしかありませんでした(笑)


ですが、私はワタミの株主なので驚きません(´∀`)いつものことです(´∀`)
優待券3,000円分を使用し帰宅しましたが、感想としては二度と行こうとは思いません。
周りのお客さんは優待券もないのによく来れるなと思います。

あと帰宅後気づきましたが、レシートにはお通し324円×2の文字が(; ・`д・´)
そっか…そうですよね…二人分とるんですね…
言われれば納得しますが、皿が1つだったので……
キャベツに600円か(; ・`д・´)

ワタミは上期決算で4期振りの黒字化ということで
どういうことかと思っていましたが、実際に訪れることでよく分かりました。
こんなんで来てくれる客がいるんですからね( ・д・)

投資先に客として実際に訪れることは、決算書を読み込むよりも色んなことが分かると思った出来事でした。

 過去記事
   →僕の彼女①
   →僕の彼女②
   →僕の彼女③
   →僕の彼女④


私が休日出勤をしたある日のことです。
仕事が終わり次第、彼女が私の会社まで歩いて来てそのまま遊びにいく予定でした。

天気が怪しいながらも無事に仕事が終わり、帰り支度をしているとき、
同じく休日出勤に来ていた後輩に、

今から彼女くるからすれ違ったらよろしくね~

お、そうなんですか?分かりました(´∀` )

と伝えていました。

後輩が会社から出て間もなくして彼女が到着しました。
このタイミングだったらすれ違っただろうなと思っていると、

ロスキーの会社から人が出てきたよ~先輩?(*бωб*)

違う違う、6コ下だから(笑)

あれ?そうなんだ(笑)
雨降ってたからロスキーの傘借りてきたよ~これ大きいね~(*бωб*)


そうかな?イオンで売ってる普通のやつだよ~


なんて会話をしたのを覚えています。

後日、その日のことを後輩に尋ねました。


そういえばあの日彼女とすれ違ってたみたいだよ~分かった?(・∀・;)

あの日は何人か女の人とすれ違ったんですけど、、、多分わかりました!
顔は見えなかったですけどね…(笑)


え、なんで分かったの?(・∀・;)

雨も降ってないのに大きい傘さして
ヨロヨロしてる人がいたんで、すぐ分かりました(笑)
その人でしょ?(笑)


……正解(ノ∀`)

以前にも書いたかと思いますが、
私はスポーツを実際にするにしても観戦するにしても、
審判の能力(誤審・贔屓)関係なくルール通りきちんと判定されるのが好きです。

フィギュアスケート等の採点系や、
バスケットボール等の接触系のスポーツは、
審査員・審判によって得点・判定が変わる場面がありますし、好きではありません。

きちんと判定されるスポーツの例としては、
ネットを挟み選手同士の接触がないスポーツで、
ここ最近、チャレンジ制度によりビデオ判定が主流になってきたテニスやバレーです。
判定を不服とした場合、ビデオ映像により正確な判定をしようというもので、
最近はプロ野球にも導入され、HRやホームでのクロスプレーでビデオ判定をしています。

昨日の日本シリーズはどちらを応援することなくテレビ観戦していましたが、
私が気になりまくりの問題となったビデオ判定のシーンがありました。



※ここから先は試合を観ていた方しか分からないです

昨日の問題のシーンですが、皆さんはアウト・セーフどちらだと思いましたか?

審判の判定は、プレイ直後はアウト。
ビデオ判定後にセーフと覆りました。

b886.png

これだけ見ると、走者の手がホームベースの左上にタッチしているように見えますが…



b887.png

上からの映像です。
走者のベースタッチも捕手のタッチも、ベース左上でなく左下の角を目がけています。
よって、最初の画像ではまだ走者はタッチしていないということです。

また、走者の手も捕手のミットも、先端が少し浮いています。
これが判定をし難くしているんですよね…(笑)


そして、上2枚の画像の次がこちら
b888.png 

画像が荒くて申し訳ありません。
走者の手がミットの上に乗っています。

私はこの3枚の画像から推測してアウトだと思いました。
が、これだけでは100%の判定を下せる材料ではありません。
完全に走者より早くタッチしている映像が無いのです。
逆にベースタッチの方が早い映像も無いのです。

ですので、誰よりも間近で観ていた球審の最初の判定通り+審判自身がジャッジしたプライドもあり
アウトの宣告がされると思っていたのですが……判定は覆り、セーフ。

覆るということは明らかにセーフと判断できる映像があったはずなのですが、
決め手となった映像が発表されることなくモヤモヤ…(´・ω・`)
大事なシーンだっただけに割り切れない気持ちが残る試合となってしまいました。

私にとって勝敗はどちらでも構わないので
これを誤審だ!と主張したいわけではなく、まだまだ野球のビデオ判定は完全ではないですねという話です。
これでも昔に比べれば進展しているので、これからに期待したいですね。
私的には、まずポール真上の天井から真下を映すカメラが必要だと思うのですが…(笑)



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